寿司眼鏡
なんとも珍妙なるものを見つけた。
眼鏡のつるが箸に変身 ドイツで「寿司眼鏡」誕生 【人民網日文版】
フレームを分解すると、「つる」の部分が箸になるメガネがドイツで開発されたという。しかも、その名前が「寿司眼鏡」。値段は、約180ポンド(約3万5400円)。
伝えているのは、中国の新聞、人民日報の日本語Webサイト。
メガネのつるじゃ、箸にするには短いし、第一、そんな不衛生そうなモノで食事したいとは思わない。もし、つるを拭くウェットティッシュなどがある状況なら、それで手を拭いて、手で寿司をつまんだ方が早い。
まるで、エイプリルフールのジョーク記事みたいな話だけれど、本当なんだろうか?
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